本日開催された"真に求められる中小企業支援とは”と題したシンポジウムには、山形地域金融機関の頭取、理事長を始め200人を超える金融マン/ウーマンが来場されました。
金融庁の遠藤長官、富士市産業支援センターf-Biz 小出センター長、お二人の貴重講演は地域活性化につながる中小企業支援の重要性、地域経済のエコシステムの中で地域金融機関とY-bizが果たすべく役割について厳しさと励ましと示唆に富む内容でした。
Y-biz センター長 富松も、山形市域で地域活性化に取り組んでおられる皆様と共にパネルディスカッションに登壇し、開設4ヶ月の取組内容や相談から感じる山形の可能性についてお伝えしました。
Y-bizは地域金融機関、商工会議所、そして大学との連携を強化し、相談企業の売上げアップにチャレンジしていきます。
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